ステルスマーケティングに分類されるものとそれ以外について
最近ではステルスマーケティングというものが、マーケティングの主流になってきていると感じる。もちろんその分野に精通していない一個人の考えであるから、稚拙で先が見えていない意見でしかないかもしれないが、そんな私ですらすこしおかしいと勘繰り調べてみるとそれに当てはまっているというのだから、それは最早ステルスと呼ぶべきではないものになってしまっている。自分が経験したもので言えば、自分のブログでどこかの企業...
時代の最先端は難題多し
時代の最先端をいくクラウドを業務として扱うと、WEBを使ってもなかなか情報が見つけられない。特に日進月歩の最新情報となると英語でのドキュメントが多く、暫く使っていなかった英語の能力が問われる状況に焦っている。更にその英語は専門用語が多く、学生時代の知識では到底及ばず更に困る。勉強するにしてもひたすらドキュメントを読み、ワードに慣れていくしか無いのが実情であり、日々またコレ勉強です。クラウドと一言で...
資格社会の始まりで感じたこと
自分の年齢から言って、若い時はまだ資格社会でもなく、ただ漠然と仕事をこなしていました。そんな時、仕事仲間の一人が出身地に帰る為転職しました。後日、その会社内で驚いた事が従業員皆が各々資格を取っていたそうです。資格手当てみたいなものも、その会社にはあったみたいですが、資格を持たない友人はお客さんからの逆の対応って言うか、資格を持っている他の人に対応してもらいたい的な事を言われて仕事らしい仕事が出来な...
これから必要とされる資格とは
現在、素材メーカーで働く29歳の会社員です。大学院を卒業した後、今の会社に就職して、現在まで働いていますが、最近の景気や将来の景気に関して不安を感じています。将来安定した資格を取りたいと思いますが、それが何であるか分からないです。メーカー勤務ということで、弁理士の資格取得を考えましたが、試験の難易度と将来の需要も分からないので、取得を断念しました。とりあえず、グローバル化が進む時代なので、英語の勉...
頼もしい先輩の独立を手伝って
いつもレコードを買いにいっていたお店の店長が、レコードを一から作りたいとレコードの卸売りの会社を起業しました。日頃から親しくしていたことから手伝いを頼まれ、自分もとても興味があることだったので、それまでしていた仕事を辞めて思い切って飛び込みました。最初はお給料も無かったのですが、絶対に成功させたいという気持ちで必死で頑張り、全国のレコード店と契約を結ぶことが出来、順調に業績があがりました。しかしダ...
クラウドコンピューティングについて
最近、アイクラウドなどのクラウドコンピューティングが話題を呼んでいますが、インターネットを通じて、クラウドのサービスを利用する面においては便利そうな感じではありますが、セキュリティが確保された企業なのかしっかり調べなければならなかったり、またインターネットの高速化が追いついていないためそれほどのパフォーマンスは期待できないと思っています。またスマホの普及で時代はハイテク化していますが、通信費がバカ...